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店々はすでに年越しモード。
値札に引かれた訂正線が侘しさを誘ったりしなかったり。

イブに遠出しがてら過去大量に買占めた同人の書を始末しようとする前、鈴蘭ちゃんに『欲しいのあったら譲るよ~』と言い、前日に拙宅を訪れてもらいました。

衝動買いの結果幅広いジャンルとカプ傾向の本を数十冊引き取って貰った後、うたわれPC版OPを見せたりお互いの学校の体験を話したり。
前者もクロウの中ボスっぷりについて語り合ったのですが、もっぱら熱が入ったのは後者。

私「某教師に授業の度にちょっかいを出す生徒に教師が言いました。
教師『君はどうしていつも僕をいじめるかな』
生徒『ちーがうって先生。これは愛情表現って奴ですよ。
俺先生のこと好きだからー、他のクラスでいじめられてないかとか心配な訳よ。』」
鈴「うわーうわーうわー」
私「スクールバス内で同級生男子が股間と尻の触り合い」
鈴「えぇっ!?」
私「少年Bの股間に手を出す少年A、嫌がるBに
A『何感じちゃってんの、キモいよ?』」
鈴「えー!」
私「聞く耳持たずの彼にBはその尻に手を」
鈴「え、えー!?」
私「A『うわ何すんのセクハラー、訴えるよ?(にやにや)』
B『……(何故かしばしの沈黙)訴えてや(何故か低い声)』
A『……(また何故か沈黙)訴えますー』」
鈴「そ、その間は何を…」
私「生徒A『お前K先生に3遍回ってワンしろって言われたらやるんだろ?』
S教師『Bは俺の犬だってK先生が言ってたな』
生徒B『ち、違うよ!成績とかちらつかされると弱くて…』
S『お前人聞き悪いこと言うなよ』
B『いえ本人も言ってました』
S『あの人は…』
A『違いますよこいつMだから自分から望んでるんすよ』
S『もっといじめてーって?』
B『ちーがーいーまーすー!信じてみんなー!』
…以上授業中での会話」
鈴「ひぇー…」


総・ノンフィクション。登場人物は全員男子。
類似事件がまだまだまだあったり。
…妄想には事欠かん場所だったな…。



拍手ありがとうございました!
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先日の日記にて語った境目を自分に問い詰めてみたブツ。

やることやってるんでR15ということで、下記の注意書きが大丈夫な方は反転でお願いします。


・コンセプトは『クンネカムン左大将を辱めてみよう』なハウエンクア×ヒエン。
・BLの王道展開目指して失敗した臭が漂う。
・えろの練習の為やってるだけ。やまなしおちなしいみなし。
・ノリだけで書いた。


そんなハウヒエですが大丈夫ですか?

つづきはこちら

大いなる母は自動的にウィ(自主規制)。
…だって普通に考えたらそうじゃないですかー(自分の普通が誰かの普通とは限りません)。

マルタ自身が赤スライムがウィツから複製して作ったもの=ウィツの子供、なのに赤スライムが大いなる父。
つまりマルタはオンヴィタイカヤンとウィツアルネミテアの愛の結晶。
二人(当時)の子供、オンヴィタイカヤンは大いなる父、ならばもう片方が必然と母!
つまりウィツアルネミテアとは解放者ではなく、大いなる父の妻である大いなる母だったんだよ!!

……な理論をMMRネタでやってほしい。

な、なんだってーー!!と驚くのはオボロ辺りで、
みんなが納得する中、ものすごい勢いで首を振って否定する分身と空蝉。
元が同じだけど正反対な二人の心が今この時だけ一つに。


大いなる母ならあのオンカミヤリューの爺さんにもアニメなら姉ちゃんにも厳しかったハウエンクアがデレデレだった理屈が通りますよ!だって彼はマザコンだから!


…まぁ、私もハウエンクアをマザコンマザコンとは言ってますが、本気で彼が重度のそれとは思ってません。

というか、ゲームのディーのニウェ←タメ口、ハウエンクア←敬語が、
アニメだと台詞がないにしろ態度が綺麗に反転してるじゃないですか。
ゲームの場合ハウエンクアに一応従ってみせてその後正体現す、で解るんですが、
アニメのディーってハウエンクアに対する態度悪くないですか?
部屋空けて近寄って話しかけるまで微動だにしてませんよ。
肩に触られてやっとハウエンクア見るんですよ。(関係ないけどアニメのハウエンクアはヒエンとディーに触りすぎだと思う。そしてアニメスタッフはそのシーンに力を入れすぎだと思う。)
しかもハウエンクアがそれを気にしてない。
ゲームではちょっと質問しただけの部下をあっさり殺したハウエンクアが。
虫だって人間だって命の価値は同じさ同じように価値がないんだアハハハハとか素で思ってそうなハウエンクア(主観)が。

腐り視点抜きにしてハウエンクアってディーのこと相当気に入ってるんだと思うんですが、
じゃあ彼がディーのことを気に入ってる理由ってなんなんでしょう。

そう考えた時に最初に出た結論が、どこから出てきたのか「ちょっとマーマに目の色が似てて…」だったんですよ。


…ほら、ハウエンクアって目赤いじゃないですか。うさぎだから。
ムツミも目赤いじゃないですか。それでムツミとディーは同じ銀髪じゃないですか。
だからナチュラルに私脳の中ではディーは銀髪赤目なんですね。
アニメ版だとディーの目は茶色っぽいけどハウエンクアも同じく茶色っぽいから絵的表現ということで。


んでディーの目は赤=ハウエンクアも赤=うたわれ世界は母子遺伝=ハウエンクアは母似=マーマも赤い目=ディーはマーマと似ている、みたいな理論が瞬時に脳内で構築。


「助けてママー」発言もまぁ精神的に追い詰められてのものといった解釈も出来ますし、
それ以外にハウエンクアはマーマについて何も言ってないわけで。

別にハウエンクアはマザコンだとかそうではないとか確固たる意思ははないんですが、
ハウディー的にはそうだった方がより面白いのでハウエンクアにはマザコンでいてほしいと思います。


たまに間違えて「マーマ」って呼んじゃって「なんだ我が子」って返されてればいいよ。そんなハウディー。


いつもながら話が飛ぶなぁ。




拍手ありがとうございました!

拍手レス。

こんな茨オブ茨な道を突き進み中のサイトにもお客さんが…。
さすがは旬ジャンル。
一見さんが通って下さるほど中身を追いつかせたいところです。
とりあえずはストックしておきながらその事実を忘れる癖を直さねば。


拍手量もけた違い。いつもありがとうございます。
そろそろお礼を新しくしたいところです。次は文も入るかと。

境目。

陵辱ってどこからどこまで書いちゃっていいもんなんですかねぇ(真顔)。


えろを書くに辺り、重要なポイントは行動描写と台詞描写にあるわけで。
個人的に直截な表現は避けたいので(801はファンタジー。)前者はぼかしつつ、出来れば後者でえろさを表現したいわけで。

世の18禁二次創作テキストサイト様にもそう言った描写をなさっているところは多い…というか私のお気に入りに入っているサイト様方が、なのですが、それらの作品をお手本にしつつ書いている中で問題が。


ハウエンクアは正直理想の攻めです。一人称「僕」、一見柔らかに見えて人を食ったような態度、そして残虐大好きな性癖。ロン毛。衣装。
真に素晴らしいです。キャッチマイハートベリー攻め(訳:私の心を掴んだ素晴らしい攻め)と言っても構いません。個人の嗜好なので私が攻めに回したくなるキャラ、ですが。
話が進むにつれちょっとアレになるのもまぁご愛嬌。ヘタレ攻めも嫌いじゃありませんから。


そう、攻めはいいんです、攻めは。ハウエンクアに言わせたい台詞はすらすら出てきます。

問題は受けなのです。


………ヒエンとディーって、どこまで喘がしていいものなのか。


…いやあの、真剣に言ってるんです…。
だってあの二人ですよ。
ビジュアル的に問題はありませんがあの二人をおなごのように喘がせてしまうのは相当なキャラ破壊になってしまいませんか。

らぶらぶならそれはそれでいいと思うんです。
砂糖菓子のようにべた甘カプでのえろならそれはそれでありだと思います。そういうのも好きです。

…しかし、拙宅のCPはハウディー。orハウヒエ。

自分のカップリング観がどうあってもらぶらぶとか甘々という状況を想定させないというか、
むしろ対極である殺伐陵辱系とか監禁調教シチュしか浮かばないんですよね。
いやそういうの好きだからハウエンクアが好きなんですけど。


ヒエンとディーが喘いでても違和感ないCPなんて、
自分の頭ではゲンヒエとかハクヒエ(新しすぎる)とかくらいしか浮かびませんよ。
後ディーの性格を当サイトの基本設定からずらした上でのヒエディー。
うちの設定でディーを喘がすとしたら事前に脚本渡されてのプレイしか浮かばない。
「今日はこんな感じで」「…好きだなお前も」みたいな。


そもそも
意外性が好き→乱れるのが想像つかないキャラを乱すのが好き→簡単に堕ちられたら楽しくない→声は殺してこそいいよ。出させ甲斐があるよ。
な嗜好から受けにした訳で、前提として乱したいからえろにする訳ですよね。

しかし堕ちなさそうだから選んだのですから、簡単に堕としてはいけないという思考は働く、しかしそんなネチネチ書いてたらくどい、長く書きゃいいってもんでもないというジレンマが。


我ながら厄介な性癖。…適当に折合いつけたえろすが書きたいです。




拍手ありがとうございました!

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