忍者ブログ

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

新しい。

自校で運転がうまくいかないんだよ速度調節下手なんだよ、と言った時の友人のアドバイス。

友「ブレーキはじわじわと痛みを与えるように踏むんだよ」
累「踏みにじるように?」
友「そう、踏みにじるように」
累「ここか、ここがええのんか?」
友「イメージ的にはそんな感じで」


どの先生よりわかりやすい教えをありがとう友よ。


拍手ありがとうございました!
PR
「ゲンジマル…年上は嫌いか?」
「ケタによるのではないかと思いまする」

ゲンジマル×ディー(分身)は実際は相手のが超年上なのにはたからは伝説の武人が孫とそう変わらない青年に手を出してる図に見える、というのがツボ。大老可哀想。


猫の人に感想を頂いたので補足しておきますと、

ゲンジマルはあれを喰いました。そして涅槃を知りました。
期待に満ちた目でひたすら見つめられたからとか喰えるまで逃がさないからとか色々理由はあります。
あれ喰えるのかよとかそもそも赤スライム原料ってどうよとかも色々あれですが。

つーか身動きとれない状態でわくわくしながら「はいあーん」されたら残された道など。

逃げ切れたところで「お父様に冷たい人許さない(ぴかー)」ですよ。やっかいな相手に好かれたなゲンジマル。

この場合ホワイドデーどうするべきなんでしょうかね。


拍手ありがとうございました!

拍手レス。

ねさふ。

好きジャンルのサイトを回るのはオタクとしては当然のふるまいなのですが、
基本的に私はリンクに張ってある以外のうたわれサイトさんは見ません。悲しくなるから。

作品を見るというよりは日記目当てで通っているところが多く、そんな日参サイトさまの日記で何やら面白いものを発見。

ギリシャ海のささやき(仮題)

とりあえず四羽周辺を入れてみたところとてもふるった結果が出たので以下コメントつきで引用。

つづきはこちら

いえす。

アマゾネス!!(挨拶)

インフルエンザ中、やることもない中読んだ「瀬戸の花嫁」が自分的に大ヒットしてます。可愛い絵柄の女の子いっぱいの表紙、単なる萌え系漫画かと言った予想をいい方向に裏切ってくれました。

そう、「瀬戸の花嫁」はかわいい女の子萌え漫画でなくかわいい親父萌え漫画!

ヒロインの燦ちゃんのお父さんを初めとする駄目な親父や駄目な兄ちゃんがいっぱい出てきます。登場人物全員どこかしら駄目なところがあってだめっこ萌えにはたまりません。
瀬戸島燦八の姿を最初に見た時は、もうこれから先の人生燦ちゃんより強烈な美少女キャラを見ることはないだろうな…などと遠い目で思ったほどです。ヒロインが作品中で一番漢らしい…。

ペア人気投票では他のヒロインを差し置いて男と主人公のコンビが二位になったりその二人のほもネタがドラマCDでも本編でも散々に使われたりと他の漫画とはひと味もふた味も違います。

特に笑ったのが七巻のルナパパの「放課後ラブハーツ」。
元よりルナパパの天然具合は分身に通じる…と思っていたんですが、あの話をうたわれメンツに変換して読むともう笑い死ねます。

セーラー着て「はちゃー。わかったです先生ー。」言うディー(棒読み)。付き合わされて「いえ、自分はハクオロ皇の妹…ヒエン子です!」「自分は妹萌えですかと聞いております…!」とか真剣にやるヒエン。自分だけ女装しないハウエンクア。

個人的にディーはセーラー服普通に着こなしそうです。んで「ディィィィィイ!! 似合ってるんじゃない!!」とか聖上が吐血しそうな勢いでツッコんでればいいよ。似合う上自分でそれを知ってるからまったく恥じらいがないという可愛げと面白みのなさ。逆に萌える。
「下何履いてんのー?(ぴら)」とかハウエンクアにめくられても動じなくてヒエン辺りがお前何やってんのー!?って止めに入る。

ヒエンの女装は似合うというか、似合わないんだけどその恥ずかしがりぶりに萌えそうと思う訳で。どう見ても男の子がスカート履いてる図のその居心地の悪げな様子が可愛かろうと。もっと恥ずかしがらせたろうと言うS精神が働いてとても楽しそうだなぁと。

恥じらいがまったくない子がたまに恥らうのと恥ずかしがりやの子のたまの大胆ってもえるよNE☆


まぁ途中からものすごく話が逸れましたが、「瀬戸の花嫁」を読まれた際は是非上記の脳内変換を試して頂きたく思います。


拍手ありがとうございました!

拍手レス。

更新

ハウエンクアは「僕甘いの苦手なんだよね」で断りました(逃げた)。


拍手ありがとうございました!!

拍手レス。

ブログ内検索