昨夜の試験前半終了後、帰宅して台所で夕食の準備をしていた私に姉がかけた言葉。
姉「累ちゃん」
累「ん?」
姉「
もし将来累が男になったらお姉ちゃんちゃんと『弟です』って紹介してあげるからね!」
突 然 何 を 言 い 出 す ん だ こ の 女 は 。男になる予定も展望もない私が「…は?」と聞き返したところ、
なんでもつけたテレビに某オネエ系のお人の姉が出ていたそうで、
登場時に「いつもおと…妹がお世話になっております」と律儀に言い直していたんだそう。
姉「だからちゃんとお姉ちゃんも累のこと弟だって言うよ!」
累「…はあ。○○(兄)が妹になった場合はどうすんの?」
姉「
えー、それは誰にも紹介できない。(きっぱり)」
ひどい女だ。
ちなみにこの話を当の兄と母にしたところ爆笑して「○○男に興味ないから大丈夫」と言われたので
「男が好きだからじゃなく女装が好きになってしまったからという理由もあるかもしれないヨ!」と返しときました。
これで姉は遥か昔に「おおきくなったらわたし○○とけっこんするー」とか言ってたって言うんだから
つくづく時の流れは無情というもの。
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