・カルラの國の名前は「ラルマニオヌ」でその場所に今はクンネカムンがある
・カルラパパは先の大戦時において分身と契約、國は分身から大戦の勝利の褒美としてもらった
・カルラが異常に強いのは分身との契約の影響
・ギリヤギナは弱い者を振り返らなかった為に滅んだ
・カルラパパはシャクコポルに与したゲンジマルとの戦いで敗れた
以上の本編、攻略ガイドのインタビュー等において出ている情報を元に、
考察というより「こうだったらいいなあ」的希望にまみれたカルラパパ妄想↓。
名前:ラルマニオヌ(國には自分の大切な人の名前をつける法則)
年齢:ゲンジマルより年上で先大戦時は24~5(ゲンジマルは22~3)
身長:183~186
外見:デリ(むしろカルラ)+初期カンホルダリ
一人称:「俺」
分身の呼び方:あるじ様、我が主
・先の大戦時ゲンジマルより先に分身と契約した
・付き合いが長い分ナチュラルに分身と接触が多く、ゲンジマルはそれを見て微妙な気分になることも少し
・パパの肩の上か膝の上が分身の定位置
(先大戦の分身の依代は幼女だと決めつける会隊長兼青年×少女萌ニスト)
・結婚は遅くに周りから言われてしぶしぶした
・自分の名前を國の名前にするぐらい自信も強いし態度もでかいけど案外寛大。
特に自分の能力以上のことをしようとする奴には結構優しい。
・シャクコポルが嫌いというか自力で這いあがれない奴が嫌い。
他種族の暴虐なんぞ嫌なら死ぬ気で(むしろ死んで)はねのけろやとか思ってる。
反乱された時はむしろ「ずいぶん遅かったな」くらいの心境。
自分が心身共に強いおかげで↑のように弱い者の気持ちが本質的に理解できない。
・ウィツへの信仰心は結婚しろと言われた時に
「じゃああるじ様がギリヤギナの娘になって俺の子を産んでくれ」とか平然と言えちゃうくらい。
「祈りで腹が膨れるか」は基本。
シャクコポルのオンヴィタイカヤンに対しての信仰ぶりも理解できないというかそれもシャクコポルが嫌いな理由の一つ。
分身に対しても大神というより自分の主というのを重く見ている。
なんとも好みがわかりやすい感じの妄想カルラパパが爆誕。
うん…オレ様キャラすごく大好きなんだ…。
誰にも従わないような破天荒で自信も実力も強い男がただ一人にだけ従ってるって構図萌えるよね。
その際分身の体はまあ普通に美青年でもいいんだけど美人の女の人でもいいと思うよ。ていうか幼女だと尚いいと思うよ。
ロリが好きなんじゃないんだロリババアが好きなんだ。
先大戦時は分身が依り代を取っ替え引っ替えして
その時によって美青年だったり美女だったり美少女だったり差が激しければいいと思う。
一緒にいるゲンジマルやカルラパパが犯罪者に見えるくらいの幼女の姿で空蝉側とバトる分身って萌える。
美女の体の時もわざわざ寝てるゲンジマルの布団に潜り込んでやったりの嫌がらせをするんだぜ!
真面目な話、
シャクコポルとギリヤギナの戦の時に分身がゲンジマルを選ぶかカルラパパを選ぶかで
現在のうたわれワールドの勢力図ががらっと変わる訳で
(カルラパパ生存でクンネカムン成立せず=シャクコポルの扱いが昔のまま(むしろ今のギリヤギナ状態(ほぼ絶滅)かも)、
カルラが奴隷になることもなくスオンカスがやらかさない、
カルラ一家が最初から分身側、
ゲンジマル+クンネカムンメンバーの不在による本編で起こった戦の不成立と空蝉側の圧倒的不利な状況)、
その点から言ってもカルラパパの存在は分身萌え的に多大に重要な存在です。
…つーか、
先の大戦時空蝉側:ワーベ、オボロ祖父、トゥスクル
分身側:ゲンジマル、カルラパパ
で空蝉側の子孫+カルラが今回もハクオロ側になった分、
もう一人のカルラパパの子供のデリが分身側とかゲンジマルの孫が二人して分身側とかでも面白いのになあ。
先大戦時子孫ズを色々シャッフルした勢力での今大戦とかやったらすごく楽しいことになりそうだ。
拍手ありがとうございました!!
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