ア.ゲ.ハ.蝶のこのフレーズがどうしてか好き。
ただ今研修旅行で成田に向かい中。携帯を使えるのもあと少しなので、
今のうちに記事送っときます。
2週間日記が書けないんですが、余裕があったら更新のネタをちまちま作れたらいいなぁと。
ていうか全然眠れません。やばい。アイマスク買っておけばよかった…。
5時になったらごはんを食べにサービスエリアにおります。
突発的にイメージソング語り。
ポルノつながりでシ.ス.タ.ーはヒエン視点のゲン(サク)←ヒエに聞こえます。
あなた=ゲンジマルかサクヤでだいたいディーに仕えてからゲンジマルが死んだ後くらいで。
永遠に寄り添っての部分は要深読み。
ゲン←ヒエ前提のゲン←ディー←ヒエだと更に報われなさ度が高くて高ポイント。
だってヒエンってディーが力をくれるって言っても絶対それだけじゃ契約しなかったと思うんですよ。
それ以上にディーがゲンジマルの主だから契約した所が大きいと思う。
ヒエディーにしろディーヒエにしろこの二人はゲンジマル抜きには存在しない関係だと言うのがいい。
そういったことは自覚済みで、
それでも時間が経ってディーを知るごとに
「ゲンジマルの主に認められたい」って感情が
「ディー個人に認められたい」に変わっていくんだけど、
もう随分と長いことゲンジマルに対して劣等感があったヒエンは、
そもそもそのディーに対する感情自体が
ディーがゲンジマルの主だからなのか違うのか解らなくなって、
次第に「ゲンジマルなしでは存在しなかった関係」って言う
割り切っていた事柄自体に苛立ちを覚えればいい。
当のディー自体はヒエンとゲンジマルを比べるということ自体がないと思う。
突き詰めて言っちゃえば人類皆我が子だし、
その中の単体の血縁関係や何かを重要視する意識がなさそう。
あとミコトが解剖された後オンヴィタイカヤンに言われた
「あれが気に入ったなら似たサンプルをいっぱいやる(うろ)」的な発言が
かなりド頭にきてると思うので、「他の誰かが代わりになんぞなるか!」意識が強いと思うのね。
ていうか、仮にこの人がそういった考えが出来る人ならば
うたわれは本編が始まる前に終わっているかと。
ウィツァルネミテアはミコトとは幸せになれませんでしたが
代わりに別の誰かと幸せになりましためでたしめでたしで。
だからディーにはヒエンをゲンジマルの身代わりにする気は毛頭なくて、
ヒエン自体は今まで色々な相手からずっと「ゲンジマルの孫なのに」とかみたいなことを
言われ続けていた分そこに救われているところがあるといい。
ていうか、ヒエンのそういう祖父に対しての劣等感は、
それはもう色々な相手から言われた末の結果だとは思いますが、
その中でも根深くなった原因はクーヤ辺りにありそう。
サクヤ相手に「ゲンジマルの孫なのだからそれくらい」みたいなこと言ってたしねあの子。
悪気はないことは解りきってても女の子のサクヤより男のヒエンの方には
そりゃあその手の発言が大層堪えたことでしょう。
私はヒエクー萌えはありませんが、
ヒエンの初恋もしくはそれに似た相手がクーヤでもおかしくはないとは思っておりますので、
余計に幼きヒエンの心は傷ついたことかと察します。
私視点のヒエクーは二人ともが本編よりもっと大人になった状態でなければ
お互いに余裕がなくてうまくいかないって感じ。
正直いくらヒエンがクーヤが好きだったとしてもクーヤがそれに気付くことはなさそうだし、
知られたとしてもクーヤのその悪気なしの上記のような発言に
ヒエンが気にしないでいられるだけの余裕を持てるようになるのは時間がかかりそうだし、
クーヤがそういう風にヒエンが気にしてるっていうことを気付けるまでにも同じほどかかりそう。
そこら辺のよく言えば無邪気さ加減がクーヤの個性ではありますが、
そこをほほえましいと引いて見られないと付き合ってても
ヒエンがしんどくなるだけな気がするし、
そういう相手に彼女の相手は向かないと思います。
何年か経って成長した頃ならお似合いになったかもしれないけど本編でああなっちゃったからなあ…。
は、いつの間にやらヒエクー語りに。
話題を修正して、
あと禁.じ.ら.れ.た.契.約がすごいヒエディーヒエだと思う。
永久に続く命の部分はむしろ反対だけど変換すると一々ときめきます。
仕える前ディーが正体隠してた頃出会って、
ヒエンがサハラン島で掻っ攫われるまでに、
ディーが敬語使ってると萌えますね。
あとヒエンが掻っ攫われるシーンはきっと俵抱きか肩に担いでだったと信じてる。
お姫様だっこはヒエンがピーチ姫すぎて笑い死にするので無しの方向で。
主人公の目の前で姫だっこで敵に掻っ攫われるなんてお前はどこのヒロインだよ。
ハクディーハクで言うならヴ.ォ.イ.ス、薔.薇.獄、阿.修.羅.姫、
憎しみ愛系か遠く離れてるほどに近くに感じてる系の歌がもれなくそう聞こえる。
ヴ.ォ.イ.スはまああれですよ、説明不要ですよね?
元は一つである心が離れる辛さとか天使の羽について語ってたりとか
お互いに近くにいることを感じてたりとか、全編通してハクディーハク。
天使の羽は粉雪よりダンチで白くて綺麗だと思いますはい。
お姉さんはハクディーハクは恋情より殺意が先に立つ関係な所が萌えなのですが、
でもぶっちゃけにくたいかんけいに陥るならハクディーであってほしいと思ってます。
だって…好きな子(ディー)の色んな顔が見たいからさ…。
まあより直接的に言うならハクオロさんには私の心がエレクチオンしないんです。
ごめんね私銀髪黒髪天パ短髪大好きなの。
ラスボスとかその作品における強キャラをあえて踏みにじることに萌えを感じるんです。
あとなんか市.場.に.行.こ.うがハウディーに聞こえる自分はいよいよ末期だと思う。
ハウエンクアがこんなに素直な訳がねぇと言いつつも
私のハウディーファーストインプレッション(目覚めたきっかけ)は
某スレのハウエンクアの「初恋の人=ディー」発言なのだからあながち間違ってもないのかも。
「未来を全部君にあげるから」の辺りに萌えを感じる。
会うだけで殺意だの憎しみだの湧いてこないし身内かかわってこないし独身だし
考えてみればまっとうにラブラブをやるならハウディーが一番障害がない。
「何処にも行かないで僕の側にいてくれよ」、
と君(ハウエンクア)が言ったから、
私の中でハウディーは公式カプ(サ○ダ記念日調)。
拍手ありがとうございました!!
リクエストご満足頂けたようで安心致しました。また何かリクエストしたいということがありましたらいつでもどうぞ~
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